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【第2講義】しほ流なら体罰無しでもワンコが言うことを聞いてくれる秘訣とは?

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【第1回講義】で紹介した内容のまとめ

【なぜあなたの犬が問題犬になってしまうのか?】

1、飼い主さんの意識の問題

2、「理想の犬」の明確なビジョンが無い

3、そもそもコミュニケーションが取れると思っていない

4、しつけが出来ないのは犬が悪いと思っている

5、そのうち何とかなると思っている

6、根気が足りず直ぐに変化を求める

7、しつけそのものが何なのか分かっていない

8、情報が溢れすぎて方針が定まらない

【第1回講義】の重要ポイント

1、”医療”は体の健康維持のために必要なもの、”しつけ”は心の健康維持のために必要なものである

「しつけにもお金を払いましょう」と言いたいわけではありません。「狂犬病予防は義務でも、しつけは義務じゃない」というように、軽視してはいけないのです。しつけを放置することは、あなたの愛犬を凶暴化させるだけでなく、あなた自身の心にも大きな傷を負わせることになります。


2、犬は200語近く言葉を理解できるにも関わらず、人間の方が、”犬は出来ない”というレッテルを貼っている

愛犬を可愛がっているかもしれませんが、根拠もなく「犬の知識はこんなもの」と、心のどこかで見切りをつけてはいないでしょうか。


3、”いつか良くなるだろう”という楽観的思考でいる

これは、人間に例えるならば、「学校に行かせてないけど、小学生6年生の年齢だし、国語・算数・理化・社会は出来るでしょ」と、勝手に思い込んでいることと同じです。「歳を重ねればいい子になるわけではない」ということに、今すぐ気付かなくてはなりません。

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